CHECKMATの柔術はゲーム性の強い柔術です。
パズルのようでもありシューティングゲームのようでもありロールプレイングゲームのようでもあり、そしてチェスや将棋のようです。
ではどんなところがゲームなのか?説明していきます。

パズルみたい
技を学んでいく作業がまるでジグソーパズルのようです。
ジグソーパズルは最初絵が見えませんよね。しかしピースが組んでいくと絵がどんどん現れてきます。
CHECKMATの柔術も同じです。
多くの技を覚えることによってCHECKMATの柔術スタイルが見えてきます。
得意技を極めるというより多くの技を覚え適切な場所で使い分けるのがCHECKMATスタイルです。
ジグソーパズルと違うのは新しいテクニックが毎年増えていくため永遠に終わらないということです。
シューティングゲームみたい
相手の動きに合わせて適切な技をタイミングよくかけるのがCHECKMATスタイルです。
だからシューティングゲームのように相手の動きを見ながら瞬時に技を繰り出していかなければなりません。
反射神経が必要な柔術です。考えている暇などないのでとてもスリリングです。
ロールプレイングゲームみたい
アイテム(テクニック)を増やし、何度も何度もやられながら情報収集をし研究してレベルを上げていくのがブラジリアン柔術です。
そして上の帯の人、最後はボスキャラの黒帯を倒すのを目指します。
長い目で見ればロールプレイングゲームに似ていませんか?
自分を勇者だと思って練習すればモチベーションも上がるはずです。
チェスや将棋みたい
CHECKMATの名前の由来がチェスから来ています。
相手との駆け引きを楽しみ、そして追い込んでいく。それがCHECKMATの柔術です。
戦略、カウンター、フェイント、相手の裏をかくなど色々な方法を用いて相手より良い状況を作りながら相手を追い込んで行きます。
相手の動きが読めないと駆け引きが生まれないので面白くありません。ですから多くのテクニック、いろいろなシチュエーションを経験していかなければなりません。そこに面白さがあります。
チェスや将棋と違うのは一瞬で判断しなければならないということです。
そこがまた面白いところです。
ぜひ楽しんでください。
格闘技というイメージよりもゲームをやっているような感覚で始めてもらうととても面白く長く続くはずです。
試合に出なくても道場だけで完結できる楽しさがCHECKMATの柔術にはあります。
ぜひ入会してCHECKMATの柔術をお楽しみください。
1月2月は入会金無料
この寒い時期に入会される方に感謝して入会金10,000円を無料にいたします。
ぜひこの機会にCHECKMAT柔術を始めてください。
