格闘技は相手を直接自らの手で倒して勝敗が決まるものだから自信につながる。

喧嘩と違って同じ条件のもとで闘うので言い訳もできない。

自分に自信が持てない方にはぜひ格闘技を始めて、勝って自信をつけてもらいたい。

しかし、格闘技はハードルが高いと感じるだろう。

確かにテレビやネットで見る格闘技は筋肉粒々の人が激しい戦いをしている。

でも本当の格闘技は弱い人のためにあるものなのだ。

なぜなら、格闘技には技術があるからだ。

格闘技をやっている人が肉体的に選ばれた人間ばかりならば技術はいらない。生まれ持った肉体だけで戦うはずだ。

しかし、技術があるということは肉体で勝てないから何かしら勝つ方法を考えた結果だ。

自分より強い相手に技術で勝つ方法を考えてきた歴史、それが格闘技だ。

もっともそれが強いのがブラジリアン柔術だ。

創始者のグレイシー一家は弱い人間が強い人間に勝つ方法を研究してきた。

だから技術体系は肉体的に強い人より弱い人に合わせたものになっている。子供でも女性でも学べるものになっている。

寝技が中心というのも大きな特徴だ。

寝技はセンスをそれほど問われない。

やればやっただけ強くなれる。

センスより努力がものをいう。それがブラジリアン柔術だ。

今の自分を変えたい。

何か目標を持ちたい。

そうもやもやしているあなた、ブラジリアン柔術を始めて見ないか?

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